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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2009年04月07日

改正薬事法

2009年より完全施行されるもので、コンビ二エンスストアやスーパーなどにも風邪薬のような大衆薬の販売を認める内容。

成立は2006年6月。市販薬に3種類の分類を設け、副作用が比較的強い第一類医薬品を除いた、風邪薬や鎮痛剤などの第二類医薬品、ビタミン剤などの第三類医薬品については、薬剤師のいる薬局・薬店でなくとも、都道府県が実施する試験に合格した「登録販売者」がいれば販売可能となる。

この改正により、大手流通企業が医薬品販売に乗り出すものとみられ、地方のドラッグチェーンや街の零細薬局に淘汰の時代が来るとも予想されている。


この法律が出来て、ネットでの薬の注文ができなくなるらしいけど。

どうなんだろう?
ネットで薬を変えなくなると、お年寄りや、生活不自由してる人はどうやって買うんだろう?
世話人がついてる人はいいけど。。。
薬剤師が家まで持ってくるとか?w
大丈夫なのかな?  


Posted by gatsby2 at 17:19Comments(0)日記